小池至夫水彩画(通称ガッシュ)の世界

私、小池至夫(こいけのりお)が描いた水彩画を紹介しています。

『天気予報』

私は生涯、建築工事に携わってきましたのですが、工事の内容や危険察知等で、この天気予報は物凄く重要な分野で、毎日のように高田測候所や近隣の予報施設に電話にての大変にお世話になっていました。

 

「177」の天気予報の電話のサービスもあるのですが、アナログでしかも苦労性の私は、録音音声での情報は何か信頼ができなくて、そして生の人間の声のみを信頼していたもので、言い換えればそれほど重要なことであったものでした。

 

建築工事には、雨、雪、風、気温、湿度等々の関係で、以下の天気予報の大事な項目の工事がありました。

 

外部のコンクリートの打ちっぱなしの土間工事  雨や気温が関係

建前工事  雨風や雪降り

屋根のふき替え工事  雨や風

外壁の張替工事  雨や風

足場の防護ネットの一部外し、または取り外し  台風などの大風

家屋の解体  雨風

濡れていけない資材などの搬入  雨風

外部のコーキング工事  雨

外壁の吹き付け工事  雨や風

外部の塗装工事  雨

屋上の防水工事  雨、雪、風

外部足場の存続  大風

 

等々で、まだまだたくさんの微妙な事柄も、ありましたが、工事現場の責任者が、これらの監督や注意を怠ると、命にかかわったり、近隣に迷惑をかけたり、工事のやり直しにつながったり、思いがけになく予算が膨らんだり、いろいろな社会的な信用を無くしたりと、すぐに直結する問題にかかわってくるのです。

 

それだけにいくら気を使っても、足りないくらいなので、天気予報を電話で問い合わせるときには、「天気はいつまで持つのか」「雪の量は」「どのくらいの風速なのか」とかいろいろ細やかにお聞きして工事の進行に参考にさせていただいておりました。

 

その他に工事を担当していると、いろいろなことがありました。

 

夜中に電話がかかり「屋根が雨漏りした」「屋根が捲れた」「外壁がはがれた」とか。

「ガスが漏れている」

「水道が破裂した」

「停電した」

 

ある時には夜中に目が覚めたら大風が吹いていて、現場に駆け付け足場の外の防護ネットを外しに行ったり。

 

まあまあ、いろいろなことがありました。

 

近年は天気予報を聞くところが近くになく、もっぱらTVでの天気予報に頼っているところですが、特に最近は雪の情報を気にかけているのですが、全国放送の某TV局ですが、ただ○○地方は降雪○○センチと放映しているのですが、あまりにも不親切で、本当は山沿いでいくら、平野部でいくらと、せめて教えて頂きたいものと思っているところです。

 

それと特に、お休みの日の天気予報の時間が少ないようで、注視していただきたいものと考えています。

 

3月9日(土曜日) おはようございます。

今朝は高田で15から30センチぐらいの降雪予報でしたが、おかげさまで外に出てみたら10センチぐらいでして、助かりました。

夜中の雪の降りっぷりは素覚ましかったもので心配していました。

今外の雪の又司と、車の上の雪下ろしを終えて、新聞に目を通し、白湯をいただき、ブログに向かっているところで、ちょうど6時になるところです。

まだまだ書きたいことがありますが、茶碗洗いやらもあり、あたたかい珈琲などもいただきたくなりましたものでここで中断させていただきます。

 

それにしてもこの雪降りのパワーは、すざましいものですね、一晩で娑婆中を真っ白に、究極の時には、80cmから1メートルもの雪を一面に降らせるのですから、このエネルギーを他に活用できないものでしょうかねえ。

 

さきほどTVでテロップが出て隣町の妙高市に大雪注意報が発表されましたが、大したことがなければいいのですが。

 

昨日は「13」もの貴重ないただきものをしました、誠にありがとうございました。

 

「お昼の市販のお弁当」 小生は、いつもお昼ごはんを、パンの日とお弁当の日を交互に食べているのですが、スーパーでのお弁当ですが、価格は2ドルプラスあるふあーぐらいなのですが、非常においしくいただいていますが、ご飯の上に焼きのりが一枚乗っているのですが、これが箸でうまくちぎれずに、下のご飯がうまく食べられないのです、何とか分割して載せて頂けたらいいのになあと、ひとり呟いているところです。

 

「第一回ご当地おにぎり大会」 この度は、福島県代表の8歳の小学校の男子が、一位に選ばれました。

大変に料理好きということで、リンゴを使ったおにぎりでした。

リンゴを皮ごと刻んで、ブレンドしたたれの中につけて、時間をおいてから、取り出しかつお節などと一緒にお結びに、握ったもので、大変においしいのだそうでした。

一位の賞金は50万円で、なんに使われますかの問いには「おばあちゃんの車が壊れたので」なんて頭のいい、そして心づかいのできる、やさしい子供なのだなあと感心をさせていただきました。

それにしてもそのことを聞けば、もうもう、かわいくて仕方がないのではないかと他事ながら想像をしてしまいました。

今時こんな子供さんもおられるのですね、嬉しくなりました。

 

3月3日(日曜日) 今日は『雛祭り』の日ですね、それにしてもひなという字は難しい字ですね。

桃の花が美しいこともあって「桃の節句」ともいわれていますね、女の子の節句で、女児の誕生を喜び、健やかな成長を願い祝い、お雛様を飾り、古くから日本で行われてきました。

なお、お雛様は年齢に関係なく、いつまでも飾って差支えがないとのことです。

 

昨日は久しぶりに寂しいカウントでしたが、人生と一緒で波がありますものね。

 

今手掛けている絵画の素描が出来上がりそうになりましたので、楽しみにお待ちください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『青田川』早春のほころび

青田川 早春のほころび

大変長らくお待たせいたしました。

 

2月26日(月曜日)午後の2時少し前に完成いたしましたので、早速と、ブログに発信しています。ただ今2時33分になるところです。

今日は朝から、雪が舞いそうな寒い一日でして、まさに冬の天気に逆戻りですね。

 

先般も述べましたが、最初は矢代川を描きたかったのですが、思い通りの構図に出会うことができずに、予定を変更して、上越大通りを戻り、JCVの社屋の手前を本町通りの方に曲がりすぐの青田川の「ちどう橋」の北面の土手を、恐る恐る下まで降りて、水面ぎりぎりの姿勢でカメラでの取材をしました。

2月10日の朝の9時45分ぐらいの取材でした、お天気が良くて、ほんの少しだけ温かみも感じ、心地の良い朝でした。

 

制作については2月12日AM10時2分より14日(バレンタインの日)のAM10時にスケッチを完了しました。

正確には12日にスケッチを始めたのですが、見た目以上に構図が難解で、途中で断念をしました。

そして13日朝から別の紙に最初から描き直しをしましたが、途中で建物の様子などがわからなくて現地にまたスケッチに行き、14日に完了しました。

色彩については16日AM9時半から26日PM1時48分に完成いたしました。

これも建物等や杉の大木の色合いの確認で途中の17日の朝方に現地にいき確認してきました。

 

この作品で一番感じて頂きたいのは、【雪国の冬の眩い陽光と早春の息吹】であり、共感していただけたなら、この作品を手掛けて大変に、嬉しくよかったなあと思うところであります。

そして、春に向けた、ダイナミックな、広がりのある視界を心行くまで楽しんでいただければと思っています。

 

色彩については、最初に空と交わる部分のアウトラインを薄い黒色で描き、そして冬空を、左のセレッソの建物とその他の建物を、そして土手の桜並木を、電柱と電線を、中央の大きな杉の木を、真ん中の奥の建物を、右の建物を、そしてその手前の樹木ニ本を、左の土手と石垣を、その下の草わらを、右の川面の近くの土手を、そして川面を、最後に右の雪で覆われた土手を、そしてざっと見まわしてから至夫のサインをして完成に至りました。

 

この作品で特に注視していただきたいところは

 

のびのび描いてある冬空

 

春に備えた土手の上の桜並木の縦横無尽の枝ぶり

 

描かれている雪の色合い  左の土手の雪は少し黄色みがかっていて、その下の雪は、少し抑えて、右の土手の雪は純白に、それぞれ色分けをしてあります

 

川面の左の草わらは雪消えを忍んで待って蓄えていた草たちの、喜んでいるような、ほんの少しだけ芽を出している様子を

 

川の水面の 冷たい水の様子や樹々の水面に映る様子を  きれいに描くのは簡単なのですが、そして茶系統の着色もなかなか勇気がいる仕事でした

 

それぞれの建物の形状や色合い

 

杉の大きな木 これから徐々に移り変わるであろう冬色の杉の葉っぱの色合い

 

右の土手の樹木ニ本  春を察知しての細かな細枝の伸び具合や、冬の陽光に眩い木々の枝や幹の様子

 

その下の土手 少しばかり見えている茶色の土の部分、そしてやはり陽光に照らされた白い雪、そして影になった色合い、手が震えるように、恐る恐る描きました

 

その下の川に接している土手 草が生えだしたところ、雪の水分で濁色にしょんだ部分それに昨夏の草などの枯れた名残の細枝

 

 

前述しましたがこの絵画の構図は川面の、下の方から見上げたもので、角度とか大きさ広さや高さなどの割合とか全てにおいて難解でした。

ふつうは橋の上ぐらいからの目線での構図で、この度はだいぶ下から見上げるような構図ですので、普通の絵画に表れていないであろう部分などが描かれていますので興味深く観察していただきたいと思っています。

 

そして真ん中の大きな杉の木が、威張りすぎていて、まとめるのに苦労しました。

うつりよくするように、左のセレッソの建物の高さを高くしたり桜並木の高さを高くしたりとバランスを調整しました。

さりとてこの木を小さ目にしますと、この絵画の魅力が半減してしまい、並の作品になりそうで、そのままとしました。

 

この作品に関しても、どの部分も難しく、左の草わらには二日ぐらいかかり、川の流れもやはり、二日ぐらいかかりました、そして大きな杉の木は丸一日、そして右の雪の土手も一日かかりました。

 

頭の中に構想はあるのですが小生の絵画のテクノロジーが、お粗末なために、作品作りには、苦労をしました。

 

でも考えようで、天才のように最初から思い通りに描くことができる人もいると思うのですが、回り道をして完成した表面にわずかに表れた色使いや偶然に表れた深みのある色合いなど、一考の価値があるかなあと理屈付けをして慰めているところです。

 

いつもの口癖で恐縮なのですが、早春の眩い春光の様子や、草木の息吹などをよく表現できたなあと思っているところです。

 

先般に、偶然にもお会いした「青田川をこよなく愛する」ように見受けられたお方にも顔向けができるかなあと思っています。

 

小生も幼少のころは大町5丁目に住んでいましたもので、絵画のこの場所は悪ガキの頃の遊びのエリア内だったもので、負けじと思い出が詰まっていて、大変に懐かしんでいるところです。

 

皆様には、幾度も幾度も鑑賞していただいていただければこの作品を描いたかいがあり本当にうれしい限りです、そして、お知り合いの皆様にも是非とも、郷土の風景などを描く素人画家が、おることを教えてあげてくだされば幸いであります。

 

さあ、絵画をクリックしていただいて、大パノラマで、存分に堪能されてくださいませ、そして春の足音など感じて頂けたなら、もう最高の境地であります。

 

最後に、鉛筆描きの素描との比較なども味わっていただけたなら、嬉しいです。

 

私事でございますが、今度、小生が描いた原画ですが、皆様に一堂にご披露できれば、絵画を、お好きの方々なら、きっと面白く、興味深く鑑賞されるだろうなあと、思っているところですが、昔から『今度と化け物は見たことがない』なんて言われていましたかねえ。

 

最後の最後に、草などの彩度が2ランクぐらい落ちていて、それが唯一残念でなりません、ますます原画を鑑賞していただきたい気持ちでいっぱいであります。

 

先人は「刺身は生で食べろ」と申しておられましたものね。

 

いつか皆様とお会い出来たらなあと、マジで強く思っているところであります。

 

『シーユ―アゲイン』ですね。

 

2月27日 昨日は「青田川 早春のほころび」の絵画を、のせさせていただきました。

「6」のアカウントをいただきました、ありがとうございました。

 

「大相撲三月場所」が大阪府立体育館(エデオンアリーナ大阪)にて3月10日初日で行われます。

我が郷土ゆかりの「大の里関」が前頭西5枚目に「白熊関」が十両西5枚目「欧勝海関」が十両東11枚目にそれぞれ、なられました、今場所がまた楽しみが増えました、活躍を祈念しているところです。

 

野田元総理が国会質疑で【汚れた雑巾で拭いても汚れは落ちない】と、久しぶりに国会で、真実の言葉を聞きました、たまには国会でも真実が語られることがあるのですね、いつもそうでしたなら日本も、そして国会も、すがすがしい風が吹いて、よりよく住みやすい世の中になるのでしょうねえ。

 

「カフェオレ」と「カフェラテ」の違いはコーヒーの種類が違うとのことでした

カフェオレはコーヒードリップとミルクを混ぜたもの

カフェラテはエスプレッソコーヒーと牛乳を混ぜたもの

 

梶芽衣子』さんが徹子の部屋に出ておられました。

デビュー当時の名前は、太田雅子さんでしたよね、高校時代の友達は大ファンでした。

都会的でクールで素敵な女優さんでした、いつから名前が変わったのでしょうかねえ。

この度は黒柳さんに負けないくらいの饒舌で、印象がだいぶ変わりましたが、素の芽衣子さんに触れてうれしかったでした。

TVでの『鬼平犯科帳』に自ら出演依頼をされて、運よく出演が出来たそうでした。

主演の中村吉右衛門さんには、いろいろ親切にしていただき、たくさんの教えをいただいたそうで、27年続いたそうですが、芽衣子さんは現場にセリフ帳は一切持って行ったことがなく、完全に覚えて向かっていたのだそうで、最後の吉右衛門さんに花束を贈呈した時に【有難う、一生懸命やってくれたね】との、お褒めの言葉をいただき感無量だったとのことでした。

芽衣子さんの、この所作を、じっと毎回見ておられたのですね、一流の方は、そのような所作を見逃さないのですね。

芽衣子さんの大晦日の行事は、「一年の日記帳を見なおすこと」と「母親譲りの黒豆を7時間かけて煮ること」なのだそうで、欠かしたことがないそうでした。

いろいろお聞きして、こちらも同世代として忌憚のないお話をお聞きして心地よかったでした。

特に華やかな世界におられる印象が強いのに、大みそかの件ですが、お考えや、やられておられることが世間一般と変わらないことを知り、好印象を抱き、何か安心感を覚えました。

 

昨日の「2月26日」はシュウマイの日なのだそうですね、「ツツム」との語呂合わせからですかね。

 

26日昨日は月曜日でしたよね、月曜日の夜はBSのTVで9時からは吉田類さんの「酒場放浪記」を、その後が問題なのですが塚地さんの「ふらっと立喰いそば」と玉袋さんの「町中華でやろうぜ」が、同じ時間なのです、テレビ局も罪ですよね、こっちとらは両方見たいし、チャンネルをあっち回しこっち回しで忙しくて大変なのです、嬉しい悲鳴ですが、 何とかならないものでしょうかねえ。

 

2月28日 昨日は「15」もの大きな数のカウントをいただきました、誠にありがとうございました。 、御礼を申し上げます。

 

わが家の寒菊ですが、先般雪解けを見計らい、残っていた茎を根元から5センチぐらいで切りそろえましたのですが、その付近から小さな、ほんの小さな芽が無数に出てきていました、植物の本能でしょうか、たくましさに称賛の拍手を送りたいところです。

 

『姑息』 「その場だけの間に合わせ」という意味ですが、卑怯な様、正々堂々と取り組まない様という解釈もありますようですね。

世界中の巷では、この類の人種が蔓延しているみたいですね。

我が国の国会でも、そのようなにおいが、漂ってきているみたいでして、精神衛生上非常に良くないですね。

「打たれ強い」 どこかで「打たれ強く生きろ」なんて題名の本もありましたね、いい意味と、そうでない意味があるようで、後者の方は、どうもいただけないですね。

極論を言えば、厚かましい、ずうずうしい、恥知らず、一人よがり、傲慢、浅はか、自分第一、自己弁護、自己保身、自己満足 等々にとらえられる人たちですか。

小生も大口をたたけるような分際ではないですが、せめて、そのたぐいの枠より外れて生きたいものですね。

 

「歯磨き」 歯を磨く練り状のもののことを、「練り歯磨き」とか「歯磨き剤」というのだそうで、昔は「歯磨き粉」でしたね。

これをどのくらいつけて歯を磨くかとのことで、15歳以上では歯ブラシの上に1センチから2センチぐらいが適量とのことでした。

そして、本材の未開封のものは3年ぐらいが消費期限の限界とのことでした。

 

2月29日 今日で2月ともお別れですね、昨日「8」のブログのカウントをいただきました、感謝を申し上げております。

 

昨日午後から次回の絵画の取材に行ってきました。

今日から取材をまとめて構想を練ろうと思っているところですが、この度は、題材が多くなかなか難題で、またまた試行錯誤での戦いになると思っていますが、その苦しみを楽しもうとも、思っているところです。

私おかしいですか。

 

ところで今年は四年に一度のうるう年(閏年)で2月29日までありますね。

そして西暦年号を4で割り切れる年のことですとのことです。

2100・2200・2300は2で割り切れるので違います

2004・2008・2012は1で割り切れるので違います

2000・2400は1で割り切れるので違います

 

「私の髪」 加山雄三さんの歌で「君はそよ風に髪をとかせて」素敵な曲がありますが、近年小生の髪は、櫛でとかしていても、引っ掛かりがなく、ある時には櫛の反対側でとかしていても気づかないのです、「髪は長い友達」といいますのにねえ。

 

「人間の心を持つ我がパソコン」 昨日の朝のブログづくりで、「姑息」の文字をいくら入れても、違う文字が出てきて、やってもやっても違う文字が出てくるのです。

何か気持ちが悪くなりやめまして、時間をおいてから再度試みたときには出てきました。

こんなことは初めての経験で、もしかして、我がパソコンも人の心を併せ持っていて『姑息』の言葉が嫌いなのかなあとも思うほどでした。

でもそのようなパソコンがあれば、心憎いものですね。

 

3月1日 大谷選手が、ご結婚をされたとのこと、大変喜ばしいことで、ご結婚おめでとうございます。

これからは二人三脚で、あれ、ワンちゃんもおりましたね、充実した、そして楽しい家庭生活とともに選手生活も、営んで、いただけるように願っております。

 

昨日2月29日は「ニンニク」の日なのだそうでしたね。

 

私事ですが昨日は「9」のカウントをいただきました、いつもいつも感謝に堪えません、ありがとうございました。

 

私の絵画【『青田川』早春のほころび】

昨日妻も気に入ってくれていたのか、妻の気遣いでインスタに乗せてくれるとのことなので、その写真を小さな額に入れたのをスマホでとり早速のせてくれましたところ、「いいね」の投稿があったとのことの報告をもらい、嬉しかったでした。

聞くところによりますとブログと違いインスタの方が、ものすごく足が速いらしいですね、うらやましくて仕方がありません、私の作品を一人でも多くの方々にご覧になっていただきたいと、いつもいつも思っているてまえ、でも絵画の神様は、先々まで作品が残っている限りは見守ってくれていらっしゃると思っていますので、慌てず、騒がずに、おすがりしているところです。

 

そしてその額を、そのままパソコンの操作しているテーブルの上に、飾って眺めて自己満足に浸っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『侮る』 『侮れない』

幾度かこのブログにも話題に挙げたと思うのですが、意味が分かるような、わからないような言葉でしたので再掲しました。

 

『侮る』

相手を軽く見て馬鹿にする。みくびる。

 

『侮れない』

馬鹿にできない、油断できない、甘く見てはいけない。

 

私がこの言葉に出会ったのは、恥ずかしながら、競輪の予想紙で、よく書かれていて選手の寸評で「この選手は侮れない」等々が書かれていて、意味が分からなかったのですが、なんとなく、やるときはやるんじゃないかとか勝手に解釈して、車券を買っていたものでした。

長年そのように思い過してきたのですが、最近になり正式に意味を理解したところです。

 

何かあまり言葉の響きがよくないように思われますが、ある面で意味あいがわかると、お世辞ででもいいので、自身に言われてみたい魅力的な言葉でもありますね。

 

 

今朝方(2月24日)、城島茂さんの番組を拝見していたらものすごいお仕事で、ふと「侮れない」この言葉が浮かんできました、まさにいい意味でのこの言葉の通りだと思いました。

 

「巨大カントリークレーン」の運転をされる、通称「ガンマン」と言われるお仕事の紹介でした。

 

専用エレベーターにて50メートルぐらい上のオペレーター室へ、そしてそこから目視にて操作して大きなコンテナの移動を、されていました。

目視などで大変な神経を使われるので、一度の作業時間は2時間半と決められておられるとのことでした。

専用のカメラもあるそうなのですがやはり、操作が込み入っているために、人の目視での作業が、良いのだそうでした。

 

世の中にはいろいろなお仕事がありますが、拝見しているとこのお仕事も極めつけのお仕事の部類に入るのではないかと思いました。

 

2月24日 ただ今、夜の11時42分になりました。

卓球女子団体戦で、中国チームに、惜しくも敗れて銀メダルを獲得しました。

手に汗握る戦いでした。

まさに、一緒に戦っているつもりでの観戦でしたので、ものすごく肩がこりつかれました。

でもいい試合運びでした、パリオリンピックが楽しみになってきました、ネバーギブアップの精神で、とことんやっていただきたいものですね。

 

2月25日(日曜日) 日曜日は、やっぱりいいものですね、お天気の方も今日は雨雪がなさそうで、行楽への予定の方々もおられるのでしょうね、小生は、うまいものでも食べてと、明るいうちに湯船につかり温泉気分になってみたりと、ささやかな幸せをと感じ思っているところです。

 

昨日には『NHKののど自慢グラウンドチャンピオン大会』が夜の7時半よりNHKホールにて開催されているのをTVで見ました。

ゲストは郷ひろみさんと水森かおりさんで、一曲ごとの、お二人の心温まる出演者との会話が印象的で好感を持ちました。

選ばれた方々は、どなたも素晴らしい歌声といろいろなエピソードをお持ちでいらして、審査される方々も、甲乙つけがたく大変だっただろうと思いました。

数ある歌の中で演歌調の歌は依然少なかったのですが、「長崎の鐘」ですか、歌われた方が二枠ある優秀賞の一つに、選ばれました。

もう一つの優秀賞のほかに、最後に優勝者の発表があり、感激の涙を流されておられ、持ち歌を立派に再唱されてフィナーレとなりました。

一ヶ月位前より、このことがわかりカレンダーにもメモ書きをして忘れないように楽しみにしていまして、少し早めに夕食を済ませて拝見し、楽しい時間を過ごさせていただきました。

 

2月26日 昨日は、午前中にTVの将棋を見て、午後からは、青田川の絵画の川の流れの描写で奮闘しましたが、なかなか難しくて思うように描けずに夕方になり、笑点を見て一日が終わりました。

だいぶ趣が出てきたのですが今日もう一度川の流れを見直して、最後に残っている雪で覆われた土手に向かいたいと思っているところです。

うまくいけば今日中に絵画のブログを発信できるかなあと思っています。

 

ブログの方は一昨日と昨日はともに「5」づつのカウントをいただいております、いつもありがとうございます。

 

伊藤美誠監督❔」

今話題になっていますね、中国メディアも伊藤選手の助言する姿に注目をしているとのことで、この度の世界卓球での伊藤選手の,話の内容はわかりかねるのですが、的確で熱心と思われる助言ですが日本国内でも話題になっておるみたいですね、一見オンリーワンのように見受けられるのですが、仲間のためにのあの姿勢には感動をしているところです。

それを聞いておられる仲間の選手も監督さんも、普通に違和感もなく、同感や、納得されて、おられる姿にも好印象を持ちました、それだけ心がお互いに通じ合っておられるのだとも思いました。

そして監督さんの、大人の姿勢、寛容さなども、素晴らしいことと思いました、監督さん曰く「みんなの話以外で、助言があればお話をします」とのお言葉でした。

 

現役の選手に、こんなことを申し上げると、お叱りをいただくかもしれませんが、あの実力と負けん気や度量の大きさ等々を考慮しますと、将来の指導者やチームの監督として最も優れた能力を発揮されるのではないかと、素人ながら思っているところです。

 

あくまで将来のお話をさせていただいておりますことで、伊藤選手の、度量や才能や頭の切れの良さ等々で、ますますの選手生活での、ご活躍をご期待申し上げておるところです。

 

「2月17日」土曜日夜のBSテレビ ポイント10倍

どうしょうかなあと思ったのですが、今日の夜のひと時、あまりにも充実して感動して楽しさを与えて頂いたもので、綴らせていただくこととしました。

 

夕食の後で、7時半近くでしょうか、BSの5チャンネルでしたか【人生歌がある】

という歌番組を見ました。

司会は前川清伍代夏子藤あや子さん

以前は確か五木ひろしさんと伍代夏子さんの司会だったと思いましたが、その時にも毎回見させていただいておりました、その時には、お二人の歌謡界を盛り上げようというような気概などが感じられて、いろいろな工夫とか、熱っこさ、真剣勝負な姿勢など感じて好感を持っていました。

 

いつから司会が変わられたのでしょうか、前川さんのナチュラルで核心を撞いた話ぶりや、伍代さん、藤さんの、詳しい曲やいろいろな曲にまつわるエピソードの紹介など歌の前にの、興味深い話が、歌を聴く前にの、楽しみでありました。

 

そして、歌手の皆さんの、ドレスアップをされて、皆様それこそ真剣勝負での舞台での歌の披露、そしてほとんどが知っている歌で、あっという間の、見入り聴き入りの約1時間半でした。

 

今回は作詞家の吉田旺さんの特集でした。

 

楽しい時間をありがとうございました、また次回が楽しみであります。

 

私事ですが、血気盛んな若いころには車を運転していてのラジオから流れてくる歌謡曲が興味深くて、2,3回聞けば、たいがいはメロデーが頭に入ったものでした、そしてその歌を歌いたくてうずうずしていたものでした。

 

でも最近は、おつむがおぼろになったのかわかりませんが、いくら聞いても覚えられないのです、言い換えれば難しくなったのでしょうか、歌謡曲は、万人がなじみ深く、だれでもが気軽に口ずさみできるのが、一番と思うのですが、作り手でない小生のわがままでしょうか。

 

前川さんが「最近の歌は説明が多いのでは」大変に鋭いことと思いました。

以下の言葉で、間違い、勘違いがあったならご容赦ください。

 

俳句の夏井先生は、番組でよく俳句は説明するのではなく、さりげない文言で読み手に想像を掻き立てることが大事でありますというようなことを、いつもおっしゃっておられます。

 

日本人の美徳である【わびとさび】の奥ゆかしさも潤いがあって素敵ですね。

 

謡曲のの歌詞も同様に私たちが夢中になっていたころは、何か無性に想像を掻き立てられるロマンが感じられて直接的な表現は少なかったのではなかったかなあと思っているところです。

そして日常を忘れさせて、くれるような華やかさとか、うきうき感が漂っており、また人生における応援歌もたくさんあったように思っているところです。

 

大変に僭越ではございますが、ファストフード店でもないですが『うまい安い早い』のように歌謡曲も単純明快に誰でもが『わかりやすい、覚えやすい、歌いやすい、歌ってみたい、ロマンがある』のような曲が普及していただけたならうれしい限りなのですが。

そしてもう一点、歌としての一番の大事なことは、想像を掻き立てられるような歌詞の存在と思いますし、逆に、つじつまを合わせにくいものや、趣も工夫もないような歌詞はいただけませんね。

 

それに人生の応援歌等も、いくらAIの時代になっても人間の本質は変わらないものと思いますので、義理、人情等々、本質に切り込んでいただいたり、郷愁なども感じさせていただけたり、益々の歌謡界の隆盛を、ご祈念申し上げる次第であります。

 

 

やはり、その後の番組で【みんなでまた会いましょう】BSの5チャンネルで、小田和正さんのコンサート等の番組がやられておりました。

 

生意気な言い方で恐縮なのですが、小田さんのことはあまり知らずに見ていたら、とたんに番組に引き込まれました。

 

もちろん以前から、お名前とお顔は存じているのですが、持ち歌の方は、素晴らしい歌声であるということは、人ずてに聞き、承知していたのですが、恥ずかしながら一切わかりません。

 

小田和正さんは

昭和22年生まれの76歳で横浜市の出身で、元オフコースのリーダーをやられておられましたそうですね。

 

全国ツアーのコンサートと思われましたが、開演前にはそれこそたくさんの方々が列をなして並ばれておられ、会場ではどこも超満員の様子で、まずは度肝を抜かれました。

 

これほどの観客を動員される方はどのようなお方なのかと、興味深く見ていましたら、会場の皆さんが手をたたき、手を振り、口ずさみ、立ち上がり、小田さんと一緒になり、そして涙ぐまれる方や、うなずかれる方など、皆一体となり楽しまれておられるご様子に、小生も数少ないですが歌手の皆様の公演を見てきましたが、このような一体感のある盛り上がり、熱気は初めてだったもので、ただただものすごいお方なのだなあと思いました。

 

小田さんは拝見していると、トークでも特別なことではなく、それこそ向かったなりのことをおっしゃっておられるのですが、それがファンの方々には親近感があり、たまらないのだなあと思いました。

 

ピアノやギターでの弾き語りや、会場のステージの延長のところを縦横無尽に歩きながらの歌いぶりや、何曲も歌われるのでしょうがプロとはいえ、いろいろやりながらの歌で歌詞などよく間違えないで歌われるものだなあと、そして、独特な甘いソフトな歌いぶりに、そして、節々に見え隠れする、皆さんへの思いやりやら、ご自身の決して飾らない誠実さなどもたまらないのではないかと思いました。

 

そしてもう一つ驚いたのは一緒に演奏される方々の、小田さんとの家族ぐるみの間柄のような、親密感、そして一緒に盛り上げようとされておられる姿勢なども感動しました。

 

小田さんが、皆様にステージ上で何回も【ありがとう 有難う 】のコールにも感激しました。

今は大歌手で、いなさっても、下済み時代もおありであったであろう、そのようなことも忘れずにいなさるのではないかなと思いました。

 

フィナーレでは小田さんはじめ演奏の皆様もステージ上で立ち並び、一斉に頭を下げて挨拶をされるのでした。

 

正直そんなに安い金額ではないと思われますが、皆さんが生きる潤いをいただいて、存分に楽しませていただいて、お得感を持たれての時間、また、きっと小田さんにお会いしに来られるのでしょうね。

 

勉強不足で小田さんの歌に関しては無知で何もわかりませんが、「歌詞の内容は誠実でロマンにあふれ郷愁を誘われ」僭越ではありますが、このように感じさせていただき、何か心地よさなども感じさせていただきました。

 

いい番組に、そして小田和正さんの人柄や歌にも触れさせていただきました、ありがとうございました、小田和正さんにおかれましてはご健勝で、末永くの歌謡界でご活躍をご祈念申し上げます。

 

『BSのテレビ』

地デジ放送というのでしょうか、昼間はだいたいが、この普通のテレビを見るのですが、夜はだいたいは、小生は一人でBSが好みなもので、見ていることが多いですね。

 

ただし朝の7時半には予約が入れてあり、やはりBSで「NHKの連ドラのブギウギ」とそのすぐ後の「NHKのこころ旅」を見るのが定番になっています。

 

 

夜のBSのテレビは、私の肌に合うといいますか、言葉が乱暴かもしれませんが、たいがいはお金のかかっていると思われないような番組が多く派手さはないのですが、何か心安らかに構えないで自然体で拝見でき、しかも出演される方々も普通の自然体で臨まれておられ、それがすごく心地よいのです。

もちろんそのように見えても制作される方々は大変なご苦労をされておられることと思いますが、あえてそのような、ある意味素人臭い、言い換えればなじみやすく、親しみやすくの制作を私のように好む人間も多いのではないかと思われるので、今後も継続していただけたらなあと思っているところです。

 

そしてよく流れてくるコマーシャルは某通販ですか

「十分安いと思いますが社長もう少し何とかなりませんか」

「わかりました○○にします」

「わあー、社長有難う」

ありましたですね。

 

2月19日 

新発田の車麩」の作り方の工程がTVで放映されていました。

小麦粉を水と一緒にこねるー水の中に入れてまたこねるー出して絞るーこねるーお供え状態にするー平たくするー棒に巻くー焼くー5日ぐらい乾燥ー棒より外すー裁断―完成品

このような工程で出来上がるのだそうでしたが、間違いがありました時にはご容赦ください。

この麩は、煮物でも味噌汁にでもおいしいですよね。

 

昨日は「9」のアカウントをいただきました。

毎日毎日有難うございます、今日は本格的に絵画制作に打ち込もうと思っています。

 

新年早々に妙高山の麓のビジターセンターへ行ったきりになりましたが、例年今ごろは「いもり池」の上には、どっさりと雪がかぶっていて、雪ですっぽりうずもれているのですが、雪の少なめな今年はどうでしょうかねえ。、センターのおいしい珈琲とマフイーも欲しくなってきましたね。

 

今朝、仏壇のコップの水を変えてお参りしたら、どうも妻がきれいなお花を供えてくれたみたいで、感謝しています、お花は、あざやかな緑の茎に赤紫で、紫色に近い、かんざし状の花で、少し早い春も感じて父と母も喜んでいることと思いました。

 

2月20日 

昨日は、またまたすごい数字をいただきました「19」のアカウントなのでした。

なんと申し上げていいか、嬉しくて夢心地であります、本当にありがとうございました。

 

「殿様枕」 

高い枕のことをこう呼ばれているとのことでした。

昔は髪形が乱れないようにとの、必要不可欠でしたのでしょう。

「寿命三寸楽四寸」

4寸(12cm)くらいの枕は、寝心地がよく楽だが長生きしたいのなら3寸(9cm)にしておいたほうがよい、という意味のことです。

以上のように12センチ以上の高さの枕は、ある種の脳卒中の原因になるのだそうで気を付けた方がよいとのことでした。

 

「一人当たりの年間の納豆消費量日本一の市」

一位は盛岡市 二位は秋田市 三位は水戸市 なのだそうでした。

盛岡市の某スーパーでは納豆がよく売れるので、店頭に31種類もの納豆を、そしてまたたくさんの量を並べておられるのだそうでした。

某お客さんは一度に何種類もの納豆を買われていて「家の○○さんはこの品物、また○○さんはこれでと」このような食べ方で消費されておられるのだそうでした。

そして昔から大豆加工品をたくさん食べられていたそうでした。

豆腐の消費量も全国で二位とのことでして豆腐と納豆を合わせてでは一位とのことでした。

 

昨日の昼間、そして夜、そして今朝と、何か少し寒さが緩み、暖かくなったような気がしてきましたね、そしてまた寒くなったりして、徐々に春が近づいってくるのでしょうね、今年の桜は早く咲くのでしょうかねえ。

 

みいちゃんも、きっと待っているのでしょう。

♪ 春よ来い 早く来い あるきはじめた みいちゃんは

 赤い鼻緒の じょじょはいて おんものにでたいと まっている ♪

 

2月21日 昨日は私のブログで「6」のアカウントをいただきました、あまりある光栄でございます、今後ともよろしくお願い申し上げます。

 

『確定申告』

小生も少し関係があるらしく近日中に市役所へ申告に行ってきたいと思っているところですが、世間では○千万円もの納税されてない、不記載のお金が複数で飛び交っているみたいですね、問題は納税者の皆様が納得できずに納税を見合わせる方々が多数になることではないでしょうか、国も多数の国民が納得できる形でのピリオドを、打っていただきたいものですね。

 

「我が家の庭の春告花」

我が家の庭の春告花は、長いことクロッカスの真っ黄色の花でしたが、去年あたりからクリスマスローズの淡い々虹色の花に移り変わったようですね。

二日前頃から、淡い色のクリスマスローズの花が何輪か、美しく咲いています。

クロッカスの方は、少し寝坊でもしたのでしょうか、まだ起き上がっていないようですね。

それから庭の片隅で福寿草が、控えめに出てきていました。

玄関の中での棚にはシクラメンとシンビジュームの鉢植えの花が、同じように淡いピンク色で咲き誇っていて、華やかな雰囲気を醸し出してくれています。

 

「ハンドクリームのつけ時」

先日も述べましたが、手の保護のためにアロエのハンドクリームのお世話になっているのですが、シャープペンシルや絵筆を使うときには、指先が滑るので、塗るタイミングをはからないと、さりとて、頻繁に塗らないと、皆様には関係のないことですね。

 

今は夜の10時になるところです。

たった今、卓球の日本男子チームが団体戦にてパリオリンピックの出場権を獲得しました、おめでとうございました。

張本、篠塚、松島の三選手でした。

対戦相手はヨーロッパの強豪のオーストリアチームでした。

張本選手の一戦から目の離せない内容でしたが、普段からの練習の成果なのでしょう、それとメンタル的な強さでしょうか、よくぞ頑張られました。

 

張本選手(20歳)篠塚選手(20歳)松島選手(16歳)

この若い人たちが世界の大舞台で、堂々と、臆することもなく、見事なものでした。

小生のそのころと比べたら、とてもではないですが、まねのできない、手の届かない所作で、神業みたいでして、感心をさせていただいたところです。

 

22か23日には中国チームとの戦いになりますが、頑張っていただきたい思いでいっぱいです。

 

本当は、いつもみている、9時からの「ホンマでっか」まで時間があるので、8時過ぎに、知らずに、BSの方に回したら、思いがけずに、この番組がやられており、ずっと見続けて、しまいましたが、お陰様で充実した時間を過ごさせていただきました。

 

2月22日 天気予報では平野部では今朝まで10センチくらいの降雪とのことでしたが、何か積らないのではと思い消雪用の水は出しておかなかったのですが、そんなことで今朝は4時に目が覚めまして、ふつうはまた寝るのですが、そのまま起きてブログを綴っています。

お陰様で降雪は免れたようで安どしているところです。

 

昨日はまた、「11」ものアカウントをいただきまして感謝申し上げているところです。

 

昨夕にTVにて「セーターの上手なたたみ方」とのことで、最初に袖の部分をたたむときに重ねないでたたむと、その袖一枚分の厚みが一枚分だけ薄く、たためられるとのことでした。

 

20日PM6時45分頃に高田本町6丁目で火事があり、妻が、大変だと言って、帰ってきました。

上越婦人会館にて、ちょうどカラオケ教室のある日で、みんな集まりかけているときに「火事だ」とのことで外に出たら火の勢いが大変で、慌てて近くにとめてあった車で非難したとのことで、その後で皆の無事を確認して、安堵していました。

当館も被害に遭ったとの報道ですが、心配しているところです。

 

今朝の朝刊で「ホンダ」が2万円、「マツダ」が、1万6千円の賃上げが、行われるとのこと、喜ばしいことと思いました。

「史上空前の利益」だいぶ以前より報道されていましたが、私は日本の経済界は何を考えておられるのか不思議でしょうがなかったでした。

「金は天下のまわりもの」「損して得取れ」とうとうの教訓のことばもあるように、まさにその通りであると思います。

企業は、内部留保を優先し、株主のことを気にかけて、一番の根本の、お仕事を怠ってこられたのではないでしょうか。

でもだいぶ遅きに失しましたがようやく重い腰を上げられました。

日本国家があってこその企業ではないのでしょうか。

大事な社員の人材を思いやり、ユーザーである国民を思いやり、そして企業にもおつりが回ってきて、そして思いやりのある日本国になるのではないでしょうか。

賃上げに関しては大歓迎であります、経済界にあらせられては、大変僭越ではございますが、いつも本筋を踏み外さないような運営をお願いしたいところです。

 

そして私の浅知識で恐縮なのですが、「人材を大事にしない、大事にできない」会社はいずれ衰退を呈していくようになっていくようにのなるのではないでしょうか。

それはどんな集団、組織にも共通して言えることではないのでしょうか。

 

 

2月23日(金曜日) 

今日は天皇誕生日ですね,64歳になられたのだそうですね・

 

昨日も「8」のカウントをいただきました、いつもありがとうございます。

 

「醤油の保存方法」

日の当たるところなどや常温ですと、酸素に触れて酸化して品質が落ちるので、冷蔵庫での保存が望ましいとのことでした。

そして賞味期限は一ヶ月ぐらいが望ましいとのことでした。

そして冷凍保存でも構わないとのこと、マイナス60度までは凍結しなく、でも入れる容器を考慮してくださいとのことでした。

 

2月23日今日は富士山(フジサン)の日なのだそうですね。

 

【株価 史上最高の高値39098円】

34年ぶりに更新とのことですね。

 

押し上げているのは、円安の影響もあり、海外からの投資が増大していることも影響しているのではないかとのことですね。

 

一方では「好景気の実感がない」とか「物価高 賃上げ鈍く」とかの意見もありますね。

 

専門家の話では5月ころまで続くのでは、そして株価が42000円くらいまでの高値を付けるのでは、でも投資家の皆さんには、企業の業績が思わしくないところもありますので、熟慮して行動して、いただきたいとのことでした。

 

私たちが若いころには、それこそイケイケどんどんでして、お金は借りてまでも土地を買いなさいと、またどんどん値段が上がったものでした、市中銀行の借り入れ金利が10%を超えていましたものね、そして給料は毎年少なくても1万円はベースアップでしたものね、そして夜の盛り場は、行きかう人々でいっぱいで、人込みをぬって歩いていたものでしたね。

 

そういう時代を知っていますが、でもなんだかんだと申し上げても世界を見渡すと今の日本は、政権の方を持つわけではないですが満足とは言いませんが、そこそこな生活が営まれておるのではないでしょうか、少なくても、このラインを最低限に維持していただき、少しでも暮らしやすい世の中にしていただきたいものですね。

 

2月24日(土曜日) 先日は「19」もの。大変なアカウントをいただきました、重ね重ね誠にありがとうございました。

 

青田川の絵画の方も7分ぐらいの進行状況で、奮闘していますので、もうしばらくお待ちください。

 

宮城野親方(元横綱白鵬関)ニ階級降格」 部屋の北青鵬関による日常的な所属力士に対しての暴力を制止できなかった責任を問われて、二階級の降格と一年間の親方資格の停止と一部の報酬の減額などの処分を受けました。

北青鵬関は引退届を出し引退しました。

どうしてこのようなことにと思いましたが、真摯に反省されて出直されていただきたい思いであります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『日常』の出来事

「正座のできる喜び」

ここ1、2年は、やっと恐る恐る正座をしていて、それもすぐに痛くなり、そんな状態でしたが、食事したりTVを見たりしているときに、ここのところ、足元が寒いので椅子の上で胡坐をかいて座っていたら、なんと仏壇にお参りするときに、苦痛もなく正座できるようになり、何気ない日常の出来事ですが、大変にうれしく、喜んでいるところです。

 

サランラップの使い方」

電子レンジでチンするときに、小生の役割である、袋入りの刻みキャベツを器に入れてきちんと隙間なくラップをしていたのですが、最近アバウトにラップをすることを覚え、何の問題もなく、そして外すときにも楽で、いいことを発見したと、学習をしました。

 

「食器類の洗い方」

これも小生の仕事にしていて、いろいろ気づいたことなどを列記しました。

 

妻がいつもやってくれていることですが、最近物凄く大事なことなんだなあと、気づきました。

それは、洗い物が出たときに、洗い物を、さっと洗い、ボール等に、水を張り、そしてつけておくことでした。

ちょっとした、ひと仕事ですが、茶碗洗い等の時に、洗いやすく、そして汚れなども簡単に落として、仕事がスピーデーで仕上がりも良く、助かっています。

これも「段取り八分仕事二分」の典型ですかねえ。

 

牛乳を温めて頂くのですが、飲み口などのところに塊がこびりついていることもあり注意深く見て洗っています。

 

餅を食べた後の食器も、こびりついていることがあり、同様にしています。

 

湯吞じゃわんや、コーヒーカップ、鍋など、そして流しの水盤等も、汚れがこびりついているときには『メラミンスポンジ』これは百均でよく買いますが、これで汚れがよく落ちるので重宝をしています。

特に湯吞じゃわんの、茶渋、そしてコーヒーカップのカフェインの付着などは洗剤をつけてスポンジで洗っても落ちないので、でも、少しこするだけで、これで力を入れなくても、ものすごくよく落ち、助かっています。

 

「新しいスポンジ」

昔から畳と○○は新しいものが良いといわれておりますが、このスポンジだけは、最初は角張っていて使いづらいものですね。

 

「食器洗剤の泡」

スポンジで洗っているときに、泡が少なくなるとすぐさま、洗剤を足さないと、汚れが落ちないような気になり、これが習慣になって、こんなに使っていて環境汚染は大丈夫かなあとの懸念しているところです。

 

「私の洗える鍋やフライパン」

どうも私の洗い方が、むやみに、ごしごし洗っているように見えるのか、妻からは、大事にしている一部のこれらのものは、禁止命令が出ています。

私が洗った経験上、そっと洗っても汚れは落ちていなく、そしてたいがいはスポンジを回すようにこすると思うのですが、私はそれに、スポンジを縦状態にして,再度洗うようにしています。

 

「おわんの、重ね」

プラスチック製ですかのおわんですが、水分を含んだ時に重ねると取れにくくなり注意しているところです。

 

「缶詰めの缶の洗い」

先日も小生は洗っているときに缶詰の缶やふたの、鋭い角で指を切り、傷ばんそうこうのお世話になりました。

どうも洗うときに、スポンジで缶の内面を洗うときに回しているときに、うっかりと切ったのでした、以後気を付けているところです。

 

「ビンやミニポットみたいな筒状なものの洗い方」

市販のもので棒にスポンジが巻いてあるものを、使っています。

 

「電気ポットの洗浄」

使っていると、ポットの底ら辺に、白い塊が付着するので、ほんのたまにですが「クエン酸」の粒状なものを空にして水を少し入れて、入れておくときれいに落ちますね。

 

「茶碗ふき」

これでいつも妻からダメ出しを食うのは、特に、プラスチックですかのおわんの裏側のくぼんだ所の拭き方が完全でなく、使うときに水分が残っているときがあり、でも気を付けてやっているつもりなのですが、でも最近は、良くなっているみたいですね。

 

茶碗ふきにいつも「さらし」を使っているのですが、皆様はいかがされておられるでしょうか。

乾きも早く便利に使っています。

 

「水仕事の後の手の手入れ」

夏場には感じないのですが、この時期になると手に脂分が少なくなったのか、そのつど、すぐにタオルで拭き、アロエのハンドクリームをつけることを心掛けているのですが、時たま指に赤切れというのでしょうか、できてしみていたいのなんのです、水ばんそうこうをしたり、傷ばんそうこうをしたりと苦心しています。

さりとて薄い手袋をと思うのですが、不器用な手なもので、使い物になりません。

以前に魚等を料理される方にお聞きしたことがあり「とにかくこまめにふき取ることです」とのことでした。

もうしばらくの辛抱と、思っているところで、冬の初めに買ったアロエクリームもちょうど冬の終わりには底をつくのではないかと思っているところです。

 

2月18日(日曜日) おはようございます、今AM6時少し過ぎたところです。

まずは昨日のブログですが、なんと「21」ものアカウントをいただいたのであります。

どなたさまがこのブログを開いていただいたのでしょうか、まことにありがとうございます、励みになり、一層頑張りたいと思っているところです。

 

今日は大変に良いお天気で、しかも暖かく、もう雪が収まったとなれば、この暖かさで一部の植物は花のつぼみが出てきたりしているので雪囲いを外してあげたいのですが、そして春に向けていろいろな作業ができるのですが、いかんせんまだ2月ですから、いつまたぶり返すものやら、でも山沿いは、もう少し夏場のことなどを考えたときには、雪の積み重ねが欲しいところでしょうかね。

 

 

 

 

『青田川』 早春のほころび(素描)

『青田川』 早春のほころび

2月4日の立春も過ぎての10日(土曜日)の朝の9時過ぎに、今まで不思議と描いたことのない矢代川の川の中の大小の玉石の上に乗った雪の玉などを描きたくて向かいましたが、予想に反して川の改修工事が行われていて、その場面はありませんでした。

 

急きょ、それではとなじみの青田川に向かい、上越大通りのJCVの社屋より本町の方に入りすぐの「ちどうばし」の上から南と北の方を見比べたら、北の方角に魅力を感じまして、車を止めて、そろりそろりと土手を一番下まで降りて、川の流れの水面に近いぐらいの、すれすれの高さでの姿勢でカメラでの取材をしました。

時刻は9時45分ぐらいでした。

 

大変に、お天気のいい日でして雪の残っているところ、そうでないところなど、素敵な風景で、ほんの少しですが、温かみも感じ、早春の、いぶきまで感じられました。

 

制作に関しましては、2月11日にスケッチを始めましたが、見た目以上に複雑な構図でして、途中で断念しました。

12日に再度,最初から新しい用紙に向かいスケッチしましたが、写真取材ではわからないところがあり、13日の朝に現地にスケッチに行きました、お天気の良い日でして「ちどうばし」の上で、わからない建物の様子などをスケッチしていたら、某お方より、お声がけがあり、お話をお聞きしたら「この青田川をこよなく愛されておられるご様子」

このようなお方もおられるのだと感心させていただいたところでした。

私も幼いころに、この川でトンボとりをしたりと、よく遊んだ記憶があり、それだけに愛着もあり、この郷土愛には感動をしました。

おまけに、名刺までいただきまして、こちらも手書きの、ブログのご案内を、お渡しさせていただいて、ブログの概要を説明して、良かったら開いてみてくださいとのことで、お別れさせていただきました。

 

そして14日のAM10時に鉛筆描きの素描が出来上がりました。

 

まずは画面をクリックしていただいて、アップにて絵画をご覧になられてください。

 

ただ今AM11時15分になるところですが、このブログを綴らせていただいています。

 

例によりまして、込み入ったところなど、わかりずらいところなどを色鉛筆で補足させていただいたり、かなり懇切丁寧に、小生の未熟な色彩工程のために、下描きをしました。

 

一般的には、橋の上からの構図が多いかなあと思いますが、川面すれすれからの目線で描いてみました。

ですので普通は描かない、描く面積の少ないところなど、たくさん描いてありますが、それも私の絵画の妙味とご理解くださいませ。

 

画面の、左側にはセレッソの建物やら、土手の桜並木、そして中央には駅前通りの橋げた、そしてすぐ右側には大きな杉の木が、そして雪の残る土手、その上には家々が、真ん中には、川の流れが、そして左には平坦な、部分が、そして土手の石垣づくりが、描かれています。

 

一面の雪景色もいいですが、これからの積雪はわかりませんが、何か、なごり雪みたいに見える、ところどころに残る残雪の景色も風情があり、哀愁も感じられて、いいものですね。

 

そんな早春の、春のほころびなどを感じて頂けたなら、嬉しいです。

 

やがて、フキノトウや土筆などの芽生えが、やってくるのでしょうね。

 

ちなみにこの青田川は、このまま北に向かい関川に合流して直江津にて、日本海に、そそがれています。

 

この作品に関しては、中央の杉の木が、威張りすぎていて、全体をまとめるのに苦労しました、右の部分に関しては問題がなかったのですが、左の部分に関しては、建物の高さと電柱の高さで何とかカモフラージュしました。

さりとて杉の木を小さめに描くと、普通の何も変哲もない、作品になると思いましたもので、この方法が正解ではないかなあと納得しているところです。

 

これからこの作品の色彩に入りますが、精いっぱいに向かおうと思っておりますので、ご期待くださいませ。

 

2月15日 チョコレートに関してですが

バレンタインでのチョコレートの売り上げの一番は奈良市ですとのことでした。

そしてチョコレートを朝方に食べると、一番体に良くて、いろいろな弊害が少ないのだそうでした。

 

パソコンのマウスですが、昨日、反対向きに置いてあり、そのまま操作をしたら思うところに行かずよく見たら反対向きでした。

コードがないタイプですので、ああ、壊れたのかなあと心配しました。

 

昨日、私が就寝してから「5」ものアカウントをいただきました、合わせて「8」になりました、いつもいつも重ね重ね誠にありがとうございます、感謝申し上げております。

 

本日、某お方から『電子書籍』のお話を聞きました。

というのは雑談の中で、小生が「自分のブログでの雑記で、いろいろ多方面の事柄が書いてあるので、世が世であれば随筆という本に」との話から、某お方が、それなら今「電子書籍」が、プロの作家さんでも利用しておられるとのことなどのことを、、かいつまんだお話を教えて頂きました。

手法がいろいろ大変なことも、お聞きしたりと、でもアナログな私には蚊帳の外のお話ですが、何せ、夢があっていいですよね。

 

バレンタインの次の日の本日、素敵ないただきものをいただきました。

それは、パッチワークの、洒落ていて素敵な色あいの「手さげバック」というのでしょうか、しかも内側まで素敵な配色で施されているのです、大変な労力であると思うのですが、早速に妻に見せて、大事に、使わせていただこうと思っています、心づくしの頂ものをいただきました、誠にありがとうございました。

戻った妻に見せたところ、好みだとのことで、大喜びでした、重ねて御礼を申し上げます。

 

2月16日 ただ今AM 6時少し前になりますがブログのアカウントが「10」もいただいております、大変にありがとうございます、今日一日がいい日になるような気がして、嬉しくて仕方がありません、今後ともよろしくお願いいたします。

 

「靴下の洗い方」 TVにてのアンケートでは、そのまま洗うが約80%で、裏返しをしてから洗うが約20%だそうでした。

専門家の話では「裏返しをしてから洗う」のがベターなのだそうで、その方が使用した匂いや汗などを除去しやすいのだそうで、干すときもそのまま干すと紫外線などに表側が保護されて、よろしいのだそうでした。

「いつ表に戻すのか」これは靴下をはくときでも、畳むときでもどちらでもよいのだそうでした。

理屈はわかっていても、あの沢山の量の靴下をいちいちと裏返しをしてからとなると、そしてまた元に戻すとなると、これはもう、「南海ホークス」ですよね。

お判りですか?「難解」の意味の駄洒落です、弱いおつむですね。

小生は頭髪に毛が生えるのは大歓迎なのですが、カビがはえるほどの古い人間なのでしょうか。

 

ただ今、夜の10時になるところですが、いい試合を見させていただきました。

東京ドームでの、新日本プロレスのタイトルマッチ「チャンピオン真田対チャレンジャー内藤」の30分を超えるであろう、一進一退の攻防、まさに死闘の戦いでした。

観客のみんなを巻き込んだ、ものすごい戦いでした。

内藤選手が勝利しました。そしてリングを去りながら真田選手は、悔し涙ですか、目頭を押さえ涙をこぼしていました。

人目もはばからずの真の男の流す涙、真田選手は必ずや、復帰されてこられるのでしょう。

両雄の素晴らしい試合でした、これぞプロの闘魂といいますか、大興奮させていただきました。

 

2月17日(土曜日) 青田川の絵画は、昨日は青空を描きまして、今日は大きな杉の木を描こうと思っていますが取材では、バカに杉の葉っぱが茶色っぽく見えていて、本来の緑色とどのくらいの色合いの差があるのか、この作品のもう一つのメーンですのでと思っているところです。

 

昨日は「13」ものアカウントをいただきまして本日も、早々と「1」のアカウントをいただいております。

誠にありがとうございます、感謝しております。

 

 

 

『欽ちゃん&香取慎吾の仮装大賞』日本テレビ第99回全日本仮装大賞

三年ぶりに「仮装大賞」が明日12日の夜7時からTV放映されると欽ちゃんと香取慎吾さんの大写真入りで読売新聞の日曜版の「よみほっとTV」で記事とともに掲載されていました。

 

やはりクロスワードの問題を解いた後に、すぐに欽ちゃんと香取さんの舞台姿が飛び込んできたのでした。

 

一時は欽ちゃんがこの番組を勇退されるとのことでしたが、新しい企画でとのことで、香取さんは【大将(欽ちゃん)とでなければ、一緒でなければやりません】と、言われたとのことから、コロナ渦で空白のあった番組がまたお二人で復活されるようになりましたそうでした。

 

最初に欽ちゃんがステージに立った時には割れんばかりの大拍手で迎えられ、その時欽ちゃんは「舞台人として、あんなに大きい拍手は初めて。涙をこらえるのに時間がかかった。弱ったなあ」と、その後で出ていった香取さんも「僕も、ぐっときていたんです」と。

 

【あと一点】への思い

欽ちゃんは、「みんなここへ出てくるのに半年以上、必死に練習してきているんだよ、SMAPは一曲で、どのくらい練習してた?」

香取さんは「30分ぐらい。だから全くそろわなかった」と即座に冗談で、返して笑いあいました。

 

萩本欽一】さん

私が二十歳ぐらいでしたか、お昼のTVの番組で「コント55号」で、坂上二郎さんとのコンビでの、ものすごくおもしろいコントが印象に残っています。

その後は、やはり美人女優の真屋順子さんを交えたTV番組等での活躍で、瞬く間に、お茶の間の人気者になられましたね。

過去そして現在に至っても匹敵されるような笑いではなく、理屈なしで万人に愛されて、そして人間味のある、ほのぼのとした独特の境地を開かれた超一流で天才的な方で居なさると思っているところです。

下済み時代から現在に至るまで、人に言えないご苦労もおありだったのではないかと推察されるのですが、そういった事柄が、人にやさしく接しられておられたり、お人柄がにじみ出ておられるのでしょう。

 

僭越ではございますがまだまだ末永くのご活躍を祈念申し上げております。

 

香取慎吾】さん

前述の記事を拝見して、香取さんの知られざる一面を見させていただいたように思います。

萩本さんの、姿勢や生き様なども見てこられ、ご自身でもグループ解散等々の、ご苦労も経験され益々と、益々と、たくましく、なられての、ご様子、今後共のご活躍を祈念申し上げております。

 

明日の12日の、この番組のことを先程妻にも教えてあげ、カレンダーにも12日の欄に「仮装大賞」と忘れないように記入したところです。

 

久しぶりに、お二人の、あったかい言葉や、ほのぼのとしたやり取りなどを、楽しみに拝見させていただこうと思っています。

 

ネットで見ましたら、この番組は1979年の第一回から今回で99回目になられるとのこと

足掛け45年にもなりますね、歴史に残るであろう大長寿番組なのですね、これからも末永く続いて行っていただきたいものですね。

 

2月12日(振替休日)

今日は4チャンネルで夜の7時から2時間放映される【欽ちゃん&香取慎吾の日本仮装大賞】があります、皆様もぜひともご覧になられていただき、司会者と出演者の、心温まるやり取りや、出演される方々の心意気などを、三年ぶりの皆様の爆発を、そして何よりもの、皆様の、司会者、出演者、審査員、そして観客の皆様の、ほのぼのとした時間を心いくまで楽しませていただきたいと思っているところであります。

 

昨日は、またまた、おかげさまでブログのアカウントを「15」もの大きな数字をいただきました、ありがたくて仕方がありません、重ね重ね御礼を申し上げます。

 

昨日は、はっと、地植えのクリスマスローズの囲いを少し厳重にしすぎたかなあと思いまして、というのは竹の支え棒の周りに「す」でぐるぐる巻き、あまりにも、大事もっこに、してあったもので、「す」だけ、そっと外してあげました、でもかいがあってか、きれいな蕾と新鮮に見える葉っぱが、生き生きと、けなげに咲いていました。

先日ブログに乗せた理詰めの生きざまでない方のアナログ人間の感覚といいますか感性といいますか、良い方向に発揮できましたかねええ。

 

そして、昨日のお昼にNHKの「のど自慢」を、みている最中に、突然に、地震の情報が流れてきました、そしてすぐに揺れを感じて、妻とともに思わず身構えてしまいましたが、一度の揺れで助かりました、それにつけても被災地の皆様の御心労はいかばかりかと思いまして御推察を申し上げます、日本中が、そして世界が、心ある人々が、応援されておられると思いますので、どうかどうか、頑張られていただきたいという思いでいっぱいであります、心よりお見舞い申し上げます。

 

ただ今、PM9時を少し過ぎました。

見ましたよ。

早夕食を食べて。

仮装大賞、最初から最後まで、良かったでした、久しぶりに欽ちゃんの顔を見ました。

やっぱり欽ちゃんですね、最初から、涙ぐんで、止まらなかったでした、真っ赤な唇の作品が一番印象にのこりました、出ましたよ、もう一点、慎吾さんの名司会ぶりも、ゲストの梅沢さんはじめ、すべての作品も頑張りました、すべての皆様が一体となり、ハッピーエンドでしたね。

時間の立つのが早くてたまげました。

次回100回目の開催も決まりましたね、楽しみにしています。

みんな【欽ちゃんに会いたくて】またお会いしましょう。

出演者の皆様は、皆さん、この番組に出られた喜びか、久しぶりに欽ちゃんや香取さんにお会いした喜びか、また作品をやり切った喜びか、皆、このほのぼのとした雰囲気に酔いしれて涙を流されておられるのでした、私たちも同じ思いでした、久しぶりに、人の熱いあたたかさに触れさせていただき、生きている喜びまで味わらさせていただきました、ありがとうございました、そして皆さん大変にご苦労様でございました。

 

久しぶりに、構えないでTVを堪能しました、昔の楽しかったTVを思い出しました。

妻とともに、拝見しました。

 

2月13日 昨日は岐阜競輪場にて「能登半島支援、読売新聞社全日本選抜競輪」が開催されていて、その決勝戦の第12レースでの、この、ひとレースでの売上が、なんと3連単で約11億6千万円、そして2車単では約1億2千万円ありました、もうぶったまげましたね。

いままでせいぜい3連単で5億なんぼの売り上げは時たまは見たことがありましたが、やはり超一流選手たちにはそれだけの値打ちがあるのですね、堪能させていただきました。

ちなみに優勝は郡司選手、二着は清水選手、三着は北井選手でした。

私は、予想のみしたのですが、2車単ですが、久しぶりに当たりました。

 

今朝は新聞の休刊日でしたね、いつも新聞を見ても何のことはないのですが、昔のコマーシャルの「クリープを入れない珈琲なんて」ではないですが、なにか物足りないものですね。

 

今向かっている絵画の取材したところで、少しわかりにくいところがありまして、AM9時過ぎにスケッチ道具をもって車で出かけ、ちどうばしの上でスケッチしていたら、某お方からお声がけがあり、いろいろお話をお聞きしましたら『青田川をこよなく愛されておられる』ことをお聞きして、このようなお方がおられるのだと思い、何か嬉しくなりました、そしてこの作品に、いっそうと、「愛されている青田川」を一生懸命に描かなければと心しましたところです。

 

2月14日 今日は『バレンタインデー』の日ですね。

朝方新聞を見てパソコンでの、いつものアカウントの確認に行ったところ、その横に、そっと洒落た小さめな紙袋が二つ置いてありました。

あっ、いただきものをしたんだと、すぐにわかりました、その後で、妻から、妻からと、もう一方さんからの贈り物とのことでした。

嬉しいものですね、ありがたいものですね、感謝の気持ちで、いただかさせていただきたいと思っています。

 

朝食の後でゴミ出しに行ったときに道の傍らにわずかに残る雪をつかもうとしたら、ザラメ状の硬い塊でつかめませんでした、陽だまりの雪を見るときらきらと白っぽい、まばゆい光を一斉にはなっていてとてもきれいでした。

 

その後で我が家の庭へ春を探しに,行ってみたら、やっと10センチ四方ぐらいな小さな塊で、水仙の芽が青黒く顔を出していて安心しました。

 

先程のモーニングショーで羽鳥さんが、今日の日中は札幌で10度、東京で20度まで気温が上がる予想等々の話から【今からこのような気温の高さで夏場になったらどのようになるのか物凄く心配だ】というようなことを切実に話されたおられました。

もっともなお話で、小生も懸念しているところです。

 

「今朝がたの夢」 最近はだいぶ少なくなりましたが、以前は毎日のように仕事での夢を見て、それも、顧客さんに褒められたとか、建前でたくさんのご祝儀をいただいたとか、仕事がうまくいきウハウハしているとか、そのような、たぐいの夢ではなく、お叱りを受けたとか、仕事がうまくいかないとか、収まらないとか、予算が足りなくなったとか、等々の夢をとくとくと見るのです、今朝は、最近時たまにみる、そのたぐいの夢を見ました。

寝覚めが、よくないものですね、でもいつも正夢でないことに、、自分を納得させ安どしているところです。

妻に時たま話しをすると、「仕事をまだやり足りなかったの